公募シンポジウム

  • TOP
  • 公募シンポジウム

公募シンポジウム募集

第61回日本神経病理学会総会学術研究会では、シンポジウムの企画に会員の皆様からのご提案を広く取り入れたいと考えており、学術研究会で開催するシンポジウムの公募を行います。

第61回の学術研究会のテーマは「神経病理を学ぶ、活かす、極める」としております。このテーマを踏まえまして、脳神経系に関わる最新の知見、基礎・臨床における最先端の研究成果に加えて、最新の神経病理に関連した技術の進歩、関連分野の企画、さらに、これらに縛られない新しい企画など、皆様からのご提案を広く募集いたします。

第61回の学術研究会は、会員の皆様が企画に参加し、築き上げていく学会としたいと思います。何卒宜しくご支援、ご協力を賜りますよう、お願い申し上げます。

公募シンポジウム募集期間

2019年8月5日(月)~9月13日(金)17:00必着

応募に際してのご注意

全体について

  • 公募シンポジウムは、最先端の内容としてください。
  • ご提案いただきました内容は、プログラム委員会にて検討の上、採否を決定させていただきます。
  • 他のご提案との統合をお願いすることもございますので、ご提案の内容が必ずしも最終案とならない場合がありますことを予めご了承ください。
  • 学術研究会事務局から、内容について問い合わせをさせていただく場合がありますので、e-mailアドレスを明記して下さい。
  • 手書きでのご応募は受け付けられませんので、必ずPCにて作成し、エクセルファイルのまま提出して下さい。シンポジウムを最先端の内容とするため、関連領域の非会員の方を演者に含んだ企画を歓迎いたします。

時間

時間は120分でお考え下さい。

ねらい

シンポジウムのねらいを日本語の場合は、全角400字以内、英語の場合は、130 words以内でおまとめください。

抄録・発表言語が英語のご提案は、英語でご記入ください。

演者および座長の候補者

演者の人数は4-5名でお願いいたします。予算の都合上、海外からの演者の学術研究会による旅費負担はできません。なお、国内の非会員演者の方の旅費は学術研究会で負担いたします

座長は原則、企画者を含む2名で行ってください。
非会員の演者に座長もお願いすることは可能ですが、座長のみを非会員に依頼することはできません。

企画提案書の提出方法

  • 以下の応募フォームをダウンロードし、必要事項を入力の上、メール添付にて、公募期間内に運営事務局宛(jsnp2020@nex-tage.com)、件名を"第61回公募シンポジウム企画提案"として、お送り下さい。
  • ファイル名は、「61公募_お名前」としてください。
  • 事務局が提案書を受け取りましたら、受け取り報告の返信メールをご送付いただいたアドレスに返信いたします。1週間以内に返信が無い場合は運営事務局にご確認下さい。

提出先:運営事務局(担当 本吉・白川):jsnp2020@nex-tage.com